

こんにちは 内田亙です。
チョンボの語源は知られているのでしょうか?
今の人達、特に若者はあまりしなくなりましたネ、
そう、これはもともとマージャン用語と認識しておりますが、
一般的なミスや間違いにも使われている様です。
チョンボと言えば私昨年末の3連発!
1. 隣の小澤歯科さんでの治療予約を全く忘れ気付いたのが数日後、
2. 年末大掃除にて、新年カレンダーを古い物と勘違いし捨ててしまい
女子達から避難の嵐
3. さあ仕事納め、充電器を外す為コンセントに触れた瞬間、お仕事中
の角谷さんのパソコンが切れ、せっかくやったのがぁ・・・・・
このように後味の悪い年末だったんです。
その歯の治療が今日になってしまったのですが、又もし忘れたら
どうしよう!とプレッシャーの余り、朝パソコンの前に
『歯治療』 と
もしかして小澤歯科さんでの私は常習犯?

こんばんは 内田亙です。
『継続』 は大変意味の有る事!
ですネ。
随分前に広小路駅前に毎早朝掃除をしている青年が居ると
ブログに書いたことがあります。
その姿を見るだけで気分爽快になるんです。
今は国道1号線を通るのでその姿を拝見する事が出来ない
のですが・・・
その国道1号線にも、一年中、毎早朝、暑さ寒さに関係なく
ジョギングをする方がいらっしゃるんです。
今の朝6時ですから真っ暗の中をですヨ。
年齢も〇〇才位かな? と思う程の高齢の方で。
この様に何年も何年も良い行動を継続する方を尊敬いたします。
きっと健康なんでしょうネ。

おはようございます 内田亙です。
昨日のブログの続きみたいになってしまいますが
レッカー、いや、クレーンの化け物が日本に登場します。
ドイツのリープヘルという会社のものらしいのですが
何と、つり上げ能力1,200トン!というのです。
それも、タイヤの付いた公道を走れる自走式らしいのです。
自重が300トンを超えるというのですから、道路が大丈夫
なのでしょうか?
腕の長さも何と100m、
最高時速は75キロ
1台15億円
何をとっても半端じゃないですネ。

おはようございます 内田亙です。
スタッフ達にはよく言うんです。
レッカーと呼ぶな!と
レッカーとは駐車違反車輛等をけん引する車の事なのに
何故建設業界ではレッカーと呼ぶのでしょう?
皆の言うのはクレーン車の事なのです。
一般的なのは公道を走れる移動式クレーン、
キャタピラをはいているのはクローラークレーンなのです。
もう一つ、ユニックと呼ばれているのもF社さんの商標で
これも移動式クレーンの類なのです。
因みに、土工事用の掘削機を皆ユンボと呼びますが、これはM社
さんの物で、総称はバックホーとかパワーショベルが正解なので
しょうネ。
他にもこの業界では沢山の間違いが存在しますが、今日は
この位で・・・・・


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